TOO MUCH アルバム

Scan20013.JPGPhoto.イナモチ.トラオ

TOO MUCH アルバム

Photo.イナモチ.トラオ☼ マミ.  ユーゾー.  マギー☼  ワク.  ワタル. ハジメ.

DSCF0119.JPG2012.2.12「UZU」トラオのお別れ会にて、キーヤンとヒデ

DSCF0122.JPGTOO MUCHのレコード復刻を生みの親のキーヤンに報告する!

DSCF0118.JPG福生「UZU」2012.2.12

UZU エリコ ミユキ ケンち024.jpgケンチャンやミユキ達 当時の「UZU」

Scan20010.JPGTOO MUCH 京都円山野音のステージ(1972年8月13日)

TOO MUCH ライドオン.jpg日比谷野音「ライドオン」でのTOOMUCH。

ライドオン ジュニー003.jpg

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ジュニーとMのタカ029.jpgジュニーとTHE Mのボーカル タカ

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TOOMUCH スタジオ0jpg.jpgTOO MUCHレコーディング 1971年

TOOMUCH スタジオjpg.jpgモウリスタジオ

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MAKE UP 円山野音1005.jpg京都円山野音「MAKE UP」はキーヤンProduceのアート仕立てのコンサートで出演はTOO MUCHの他にフラワートラベリンバンドや村八分も出てたかな?

TOOMUCH 円山野音1002.jpgバスドラのペイントは今は亡き竹葉☼

MAKE UP8.jpgこの日の最優秀パフォーマンスはケイ(カズオ手前とツトムの間にチラっと見える)

MIKE UP 円山野音004.jpgベースのフクチャン(現在ボストン在住)と今は亡きケンチャン☼

MAKE UP6.jpgステージにはこのためにわざわざ桂川に行って刈って来た草を敷きつめた?何のこっちゃ?

MAKE UP5.jpgTOO MUCHのこのLIVEでかぶったお面は東映撮影所でお面などのアートを手がける友人に協力してもらった。 ただ、ジュニーだけはお面をかぶらなくても良いだろう、と言う事で、、。

MAKE UP7.jpgジュニーとデビル共の戦いと言う設定?  ヒデの背後からせまるバスドラのペイントを制作してくれた竹葉☼

MAKE UP4.jpgフラワーの派手なパフォーマンスにくらべてアングラ風なツーマッチのパフォーマンス。 おまけに五円玉を何千円分か両替して客席に投げ銭まで奮発したものの、、何か支離滅裂で忘れたくても忘れられない貴重な一コマであります。

Scan20010-1.JPGドラムのヒデ。日比谷野音か京都円山野音。この時若干20歳の若造。

ツトム/ヒデ.JPGライブの後のツトムのうまそ うなビール。その横で間抜けたヒデの手にするものは絞ったタオルか?

c0526.6.jpg河口湖かな?バンドで合宿かコンサートの合間か?

c0526.5.jpgこれも河口湖でのギターの勉と福生のウズのオーナーエリコのセクシーな後ろ姿でーす

香住012.jpg兵庫県香住でのコンサートの時の第三期TOO MUCH 左からツトム ヒロコ ケンチャン ヒデ ジュニー キャシー ジュノ メリー 前はZIGZAGのユキヒロ

まつり リョウジ2098.jpgTOO MUCHの初代ベーシストリョージ。ドラムのヒデ。

琵琶湖コンサート会場で025.jpg琵琶湖オールナイトロックコンサートでカズオ キーヤン ジュニー

誰がだれ?020.jpg誰が誰?!

テツ 石山 マリ ヨッチ046.jpg今は亡き村八分のテッチャン☼ となんとか生きてるコッペ 石山 ヒデ マリ ヨッチャン

DSC00582_つとむsmall.JPG2003年12月、京都で久しぶりにキーヤン主催「モジョウエスト30周年」が催された時のセッション 京都のブルースマン、コージ、村八分のヨッチャン、TOOMUCH解散後にツトムと俺とで作った邪麻大国と言うバンドのベースだったジーこと弥永、ドラムのヒデとギターのツトム。

DSC00603.JPGヨッチャンの出番。キーボードは京都のバンド『だててんりゅう』のキーボード隣雅夫。

DSC00607.JPG左から、ヨッチャン、ヒデ、ツトム。

DSC00591.JPG京都北山にオープンした『モジョウエスト』店の入り口にはキーヤンの壁画が描かれ、週末には色んなライブが行われている。

DSC00616.JPG左から上田君、キーヤン、カズオ

ジョー山中&レゲエバイブレーション124.jpgジョー山中&レゲエバイブレーション。左よりツトム、ジョー、ヒデ、ジュノとこの時一時期ヘルプしてくれた福生のギタリスト、タイショウ。しかしもうジョーもタイショーも天国に行っちゃったよ!

ジョー山中&レゲエバイブ041.jpgジョー山中&レゲエバイブレーション PIT INNでのLIVE

ジョー山中&レゲエバイブ043.jpgジョー! その節は何かとお世話になりました。とお会いして言うつもりが、 本当に色々ありがとうございました。

RIGHT ON109.jpg日比谷野音で行われたRIGHT ONのフライヤー 多分1970年頃だったと思う

RockFestival in Hibiya110.jpgこれも日比谷野音での2日間のコンサート 豪華な顔ぶれ

ヒデ カルバ ギャン123.jpgザウンドシステムの時のスナップ 右はカルバとも呼ばれて親しまれていた日本を代表するフリージャズミュージシャン高木元輝氏、彼はこのザウンドシステムのメンバーでもあって、昔のフリージャズ時代とは打って変わったサックスプレイの一音一音はさすが数々の修羅場をくぐって来た者にしか出せない素晴らしい音色でした。心よりご冥福を祈ります。 真ん中にいる可愛い少年はギャンと言って、このザウンドシステムによくゲストでパーカッションを演奏してくれたニベダノ(あのウエザーリポートのメンバーでもあった)の息子です。このザウンドシステムの魅力はいつもこうした素晴らしい一流のミュージシャンと一緒にプレイ出来ると言うところにあったと思います。

ヒデ122.jpgこちらも知る人ぞ知るジョンとダリ ちょっとお遊びで一緒にバンドをやった時のショットです。ジョンとダリは今は実家のお寺を継いで立派な坊さん?となっておられます。

ヘルプフルソウル113.jpgTOOMUCHのジュニーの前身、ヘルプフルソウルのデビューレコードのジャケット

ルーリードとヒデ125.jpgこれは私事でニューヨークに行った時にルーリードやマネージャー達スタッフを前にサインをもらったはいいが、ルーリードのサングラスの奥の視線に笑ってごまかす、内心冷や汗状態の私。

学習院大学 ロックポスタ113.jpg学習院大学でのロックコンサートのフライヤー。当時はこんなところでもロックコンサートが行われていたんですよ。

富士夫を囲んで126.jpgフジオを囲んでのワンショット。一応怖いもの見たさにご紹介を。左からマリア、ヒデとマル、マミ、ビアンカ、フジオ、アカーモ、そして一人飛んでタケちゃん、前にフジババでした。

浅草ときわ座 1.jpgここからの一連のライブ模様は私のショップでも紹介しているパブロブラックとチナスミスを迎えての我々日本人レゲエ選抜連の浅草ときわ座でのライブの模様です。

浅草ときわ座 2.jpgチナスミスです。CDを聞いてもらえればよく分かりますが、やっぱりチナは凄い!

浅草ときわ座 3.jpgキーボードのパブロブラック。このライブは全曲彼の曲ですが、メンバーをまとめて持って行く手際の良さはさすがでした。

浅草ときわ座 4.jpg日本側のメンバーもがんばっています。中でもエレキバイオリンのバレリー(白のTシャツ)のプレイはさすが。

浅草ときわ座 5.jpgチナスミスの後ろで戦々恐々のフジババ。やっぱり超一流のお方とご一緒するのは怖いものです。

浅草ときわ座 6.jpgチナスミスと私。この体格といいオーラといい、何だかなぁ、、、この貫禄の違い、、、

浅草ときわ座 7.jpgパブロブラックとマミが話している後ろの背後霊の様な私。

トキワ座 ヒデ2094.jpg

トキワ座 ヒデ093.jpg